論文式試験専用記憶術 小野たかひと 評価レビュー |

あなたはいつまで、そのやり方を続けるつもりですか?

論文式試験専用記憶術で公認会計士 論文式試験

2013.03.13 Wed

07:30:18



中学校や高校の定期テストのように、択一式の問題がたくさんあり、記述問題といっても、

多くて100文字くらい書けば済すんでしまう試験ならば、知識が断片的であってもなんとか点数は獲得できるでしょうし、

暗記する量も、重要な語句や重要な公式くらいを覚えておけば済みます。


それに比べて、論文式試験の場合、論証や定義を根拠にして、文字通り論理を組み立てていかなければいけないので、

定義を丸暗記するくらいきちんと身についていないと、論述の展開が思うように進まず、試験で合格点を取れるだけのクオリティに仕上げることはできません。


そこで、小野たかひとさんの論文式試験専用記憶術では何をしていくのかといえば、

6つのポイントに従って、マニュアルに指定されたとおりに勉強を進めていくだけです。


資格取得を目指す動機をはっきりさせたり、論文式試験専用のアウトプット法を身に着けることで、

暗記にかけていた勉強時間を、逆に答練などのアウトプットを行う時間に回せるようになります。


試験勉強は軌道に乗るまでに一苦労を味わうことになりますが、論文式試験専用記憶術では、勉強開始とほぼ同時に、

集中力をグングン高める方法も紹介されていますので、これまで重くのしかかっていた負担も、ふっと消えたように軽くなっていきます。




勉強の効率は、頭の回転の良い人や暗記力に優れている人が有利なのは間違いありませんが、

それだけで決まるものではありません。



あなたも、勉強法をちょっと変えて、論文色試験専門の暗記法を試していくことで、

↓のようになる実力を身に着けることができます。



■論文式試験で得点アップを狙える自信が持てる

■勉強の手ごたえを実感できる

暗記で苦労していたのがずっと昔のように感じる

■昔勉強したことをずっと覚えていられる








暗記力だけではなく理解力も問われるような、頭の良い人じゃなければうまく飲み込むことができない勉強法は今日で終わりにして、

詰め込んだ知識が頭の中から流れ落ちてしまう量が驚くほど減り、すらすらと暗記した論証などをアウトプットできるようになりませんか?






小野たかひとさんの論文式試験専用記憶術で、1時間あたりで頭に入る情報量を倍増させて、試験合格に必要な実力を短期間で身に着けるにはこちら






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